脳の誤作動記憶を調節する心身医療 心と脳と身体との関係性 -心身条件反射療法協会のサイトー

  脳に学習された誤作動記憶を調整する心身相関統合療法

 心身条件反射療法
(ニューロパターンセラピー)

Psychosomatic Conditioned Reflex Therapy

   事務局: 〒810-0001 福岡市中央区天神3-3-6 天神サンビル7F 
 

お問い合わせの際は、
お名前とご連絡先をお知らせください

092-761-0086

研究会情報

研究会情報

※2017年度よりシルバー・ゴールド・プラチナ認定の際、実技試験を導入します(詳しくはこちら)

受講をお考えの方へ

施術者、医療従事者、医療・施術関係の学校の学生・卒業生、カイロプラクティック学校の学生・卒業生などが学びやすいプログラムになっています。
上記以外の方で学びたい方は、事務局までご相談ください。

施術者のためのQ&A

施術者のためのQ&Aはこちら

2017年PCRT研究会案内DM内容

2017年度日程

※プログラムをクリックすると詳しい内容をお読みいただけます

 

開催日プログラム会場申込締切日
第56回

 3/26(日)-27(月)

基礎1
中級3

*どちらかを選択

実技試験

(受験資格者のみ)

東京

赤十字社ビル

3/22(水)
13:00 
第57回

5/14(日)-15(月)

基礎2

上級1

*どちらかを選択

*上級は参加費が

変わります

実技試験

(受験資格者のみ)

東京

味覚糖UHA館

TKP浜松町

カンファレンス

センター

5/10(水)

13:00

第58回

8/6(日)-7(月)

中級1

実技試験

マスター認定試験

(受験資格者のみ)

東京

味覚糖UHA館

TKP浜松町

カンファレンス

センター

8/2(水)

13:00

第59回

9/10(日)-11(月)

中級2

実技試験

マスター認定試験

(受験資格者のみ)

東京

味覚糖UHA館

TKP浜松町

カンファレンス

センター

9/6(水)

13:00

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研究会参加者の感想・推薦文

参加者の感想・推薦文はこちら

参加費

基礎1.2、中級1.2.3参加費

認定参加費(税込)

 なし(初回~モジュール1修了まで)

58,000円
※基礎1~中級2 一括割引 220,000円
モジュール1修了者(シルバー認定者)51,000円
モジュール2修了者(ゴールド認定者)46,000円
モジュール3修了者(プラチナ認定者)41,000円
マスター認定者36,000円

●1年(1/1~12/31)に1回以上参加していない場合、参加費は初回からとなり、認定は取り消されます。
●申込み締切後のお申込み、ご入金は一律5,400円(5,000+税)プラスとさせていただきます。

上級研究会参加費

認定参加費(税込)
シルバー認定者・ゴールド認定者・プラチナ認定者58,000円
マスター認定者46,000円

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上級研究会

シルバー認定者以上(マスター認定者を含む)が対象です。
この研究会では、基本と応用の復習と基礎1.2や中級1.2.3ではカバーされていない実践的な手法や遠隔施術法、コーチングの応用など、さらに上級の手法をご紹介します。

※この研究会も単位が取得できます。

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定員

先着40名まで

基本タイムスケジュール

【一日目】
13:00~19:30(6.5時間) 
 【二日目】
9:00~12:00(3時間)
12:00~13:00(昼食)
13:00~16:30(3.5時間) 

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認定の種類と修了時間

モジュール1修了
(シルバー認定) 
モジュール2修了
(ゴールド認定)
モジュール3修了
(プラチナ認定)

基礎1、2
中級1、2
全て参加が必須
(最低4回48時間以上)
+
症例報告1例

+

シルバー実技試験合格

10回(120時間以上)参加
+
症例報告2例

+

ゴールド実技試験合格

15回(180時間)参加
+
症例報告3例

+

プラチナ実技試験合格

<単位条件> 
●両日参加で単位と認めます。
●年度ごと(1/1~12/31)に1回以上の研究会参加継続がない場合、それまでの単位は無効となります。
●再度研究会に参加される場合は、単位ならびに受講料金の待遇は初回からとなります。

2017年度実技試験導入のお知らせ

  1. PCRTの受講者の資質向上と団体としての社会的信頼を高めるために、2017年度より実技試験を実施させていただきます。
  2. 実技試験の内容は、生体反応検査法で使う FLM テスト(フィンガー・レッグ・マッスル・テスト)を全て活用して、「目安検査」、「EB特定検査」、「PCRT調整」を行い評価されます。
  3. 新たに、 シルバー認定、ゴールド認定、プラチナ認定を希望される先生は、症例報告の条件に加え実技試験の合格が必須条件になります。

【形式】

  • 選択問題から2問を抽選し、その問いに関する実技試験を時間内に行っていただきます。
  • 制限時間は1問につき、5分以内です。

【採点項目】

  1. 手順
  2. 明確性
  3. 再現性
  4. スピード
  5. 説明

 

PCRT実技試験制度

【シルバー認定実技試験受験資格】

  • 基礎1、基礎2、中級1、中級2(最低4回48時間以上)に参加し、症例報告1例を提出、承認されていること

【ゴールド認定実技試験受験資格】

  • 研究会に10回(120時間以上)参加し、症例報告2例を提出、承認されていること

【プラチナ認定実技試験受験資格】

  • 研究会に15回(180時間以上)参加し、症例報告3例を提出、承認されていること

以上の資格を持つ者のうち、受験の申込みがあった場合、PCRT実技試験を受験することができる。

  1. 認定合格スコアは80%以上とする
  2. 不合格の場合は再度の申込みを必要とする
  3. 試験は、1日目講義終了後、または2日目午後の選択ワーク中に行う
PCRTマスター認定

PCRTマスター認定を取得したい方は、認定試験を実施し、合否判定を行います。

  • 筆記試験と実技試験を行う
  • 認定合格スコアは80%以上とする    
  • 不合格の場合は再度の申込みを必要とする

【受験資格】 

  • プラチナ認定を取得していること
  • 5つの症例を提出し内容が承認されていること
  • 受験の申込みをしていること
PCRTマスター認定盾

PCRTマスター認定者で、心身条件反射療法をテーマにした原稿(4000~8000文字) を提出され、内容が承認された場合、盾が授与されます。

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