脳の誤作動記憶を調節する心身医療 心と脳と身体との関係性 -心身条件反射療法協会のサイトー

  脳に学習された誤作動記憶を調整する心身相関統合療法

 心身条件反射療法
(ニューロパターンセラピー)

Psychosomatic Conditioned Reflex Therapy

   事務局: 〒810-0001 福岡市中央区天神3-3-6 天神サンビル7F 
 

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研究会参加者の感想・推薦文

研究会参加者の感想・推薦文

PCRTシルバー認定:白星 朋之

パーククリニカル鍼灸整骨院

私の場合、慢性症状の患者さんには必ず心身条件反射療法を行います。
それまでは治療直後に症状は改善しても、次の来院時には同じ症状がぶり返してしまう患者さんが居ましたが、心身条件反射療法を取り入れたことによって、ぶり返すことなく症状そのものを改善させることができるようになりました。
さらに、心身条件反射療法では痛みだけでなく感情面やアレルギーなどの症状にまでアプローチできるので、治療の幅が広がりました。

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PCRTシルバー認定:森田 育生

近年、慢性的な症状を抱える患者さんが増えてきており、機能神経学やAK(アプライドキネシオロジー)を学びながら対応してきました。多くの事を学べば学ぶほど、心理面の影響なしでは考えることが出来なくなり、PCRT 研究会に参加したいと思うようになりました。
去年の3月からPCRT 研究会に参加させて頂き、まだ学び始めて1年経っていませんが、繰り返し研究会に参加し、臨床で使い続けることで、臨床が心から楽しいと感じるようになって来ました。また、PCRT 研究会に参加し始めてから不思議とジストニア、慢性関節リウマチ、うつ病、不眠症、過呼吸、めまいなどの患者さんが増えてきました。慢性症状をお持ちの方には、PCRT の説明をし、次回の来院時までにPCRT のホームページを見ていただくよう勧めています。患者さんの脳がつくりだした体の不調を、脳がどのようにして治していくのか患者さんと一緒に楽しみながら取り組めています。
自分が知らないことやできないことは、反応に出てこないので継続して研究会に参加し、慢性疾患でお悩みの方に貢献できるように努力していこうと思います。

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PCRTシルバー認定:丹波 哲也

丹波接骨院

私は昨年一年間を通してPCRT研究会に参加させて頂きました。
PCRTを学んだ事で日々の臨床が大きく変化しました。PCRTを学ぶ前は患者様の訴える症状を「西洋医学的」に、または「東洋医学的」などと無意識に自分の中で振り分けていました。しかし「身体をエネルギー体として診る」PCRTを学ぶ事により「西洋」「東洋」の垣根を越えて症状の本質を治療出来る様になってきたと思います。
患者様に心と身体の関係性の説明をすると理解し興味を持たれる方が多いので、スムーズに導入でき臨床にも活かす事が出来ていると思います。患者様との関係も「一方的な治療」から「相互的な治療」に大きく変わった事も感じます。
PCRTの治療を受け症状が改善した患者様の喜ばれる姿を見ると今の時代に合った治療法だと私は強く思います。

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PCRTマスター認定:日下田 一之

私がPCRTを受講して良かった事は、心と身体の関係性が理解できてそれを明確に解る検査法を手に入れた事です。
受講する度に見えないものがどんどん見えてくるのが実感できて、臨床での悩みが解消していきました。
私自身も臨床が楽しくなり、患者さんも楽しんで治療を受けに来てくれるので、院内の雰囲気も良くなりました。
施術時間も大幅に短縮でき、患者さんにも喜んでもらえるので、臨床に自信が持てるようになりました。

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PCRTシルバー認定:篠崎 大輔

バースデーカイロプラクティック
保有資格:カイロプラクティック理学士(B.C.Sc.)、応用理学士(B.App.Sc.)

私は、PCRT研究会に参加させて頂くまで「機械論」のカイロプラクターでした。機械論では改善しないクライアントに的外れな説明をして何となく通院させていました。そんな自分の臨床が嫌になりつつ、困っているクライアントをどうにかしてあげたいと思っていた時に保井先生の書籍「体の不調は脳がつくり、脳が治す」に出会いました。この本に出会い今までやってきたカイロプラクティックの関節のズレに対しボキボキする治療に疑問を抱くようになり、本質的な治療を求めたいと思うようになりました。そして、PCRT研究会へ参加してみることにしました。

私は2015年から研究会に参加し、基礎から上級まで1年間で学ばせて頂きました。最初は全く理解する事ができませんでしたが、インストラクターの先生に質問し続け、分りやすく指導して頂き、少しずつPCRTを理解していきました。PCRTを治療に取り入れ始めると、その場では誘発できない痛みや今まで話して頂けなかった症状の改善をサポートすることが出来ました。肩こり、腰痛などクライアントの話してくれる症状は結果であって、その裏に隠されたストレスや思考を抱えていることがわかってきました。

まだ学び始めて1年ですが、繰り返し研究会に参加し、臨床で使うことで見えてくるものが日々違ってきます。今の自分にできることしか反応に出ない点もPCRTの面白い点です。自分が成長することでPCRTの臨床幅も広がるので今後どんなクライアントに貢献できるのかが楽しみです。PCRTは、本質的な治療に興味がある人や今より幅広く困っている人をサポートしたい人におすすめします。

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PCRTシルバー認定:玉田 篤史

うみかぜカイロプラクティック
保有資格:ANJアドバンス認定

私は去年1年間を通してPCRTを学び、シルバー認定を頂きました。実は2度目のシルバー認定です。8年前にも認定を頂いていたのです。しかし当時は患者さんとの信頼関係を築く前に「感情」ばかりフォーカスしすぎ、患者さんとのニーズの不一致により、上手く施術に導入することができませんでした。

再び私が1年間を通して学んだことは、「いかに患者さんとの信頼関係を築きPCRTのコンセプトを伝えるか」です。

身体の緊張を招く誤作動は「感情」だけではありません。「反射系」「大脳辺縁系」「大脳皮質系」という3つの脳領域に関わるエネルギーブロック(EB)について1年を通じて『段階的』に学ぶことにより、技術の押し付けではなく、私と患者さんとの関係性において適切な幅広いニーズに対応することができるようになりました。

結果、患者さんの満足度も上がりリピート率も向上し、症状がなくなっても今よりよりよい状態を目標にメンテナンスに移行しやすくなりました。もし以前の私のようにPCRTを上手く導入できないようでしたら、1年間を通して『段階的』に学ぶことをお薦め致します。PCRTは常に進化しつつ以前よりシンプルになり、プロトコルに沿って施術を行うことで、患者さんと共に「治る本質」について理解を深めることができると思います。

私も継続して研究会に参加し、慢性疾患でお悩みの方々のお力になれるよう勉強していきたいと思います。

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PCRTマスター認定:土子 勝成

Tsuchikoカイロプラクティックオフィス
保有資格:Bachelor of Chiropractic Science (カイロプラクティック理学士)、Bachelor of Applied Science(応用理学士)、AM国際アドバンス認定

最近私は患者さんにPCRT説明として「操り人形」の話をします。操り人形の人形の部分に問題がある場合は、人形である体を治療します。しかし、すぐに症状が戻ってしまう、クセになっている場合は、操っている側である脳や記憶を治療しますと。ところがこの操っている側をPCRTで解決するわけですが、これがなかなか難しいのです。

患者さんの理解は得られないし、誤作動記憶と言っても何のことやらとなります。そのため時に、この操っている側の治療はあきらめて体だけを治療のターゲットにしたらどんなに楽だろうと思ったこともありました。それだけでも治療院運営に問題ないですからね。

ところが最近、このPCRTのあるレベルを越えた感覚を得ました。このレベルを超えると臨床がすごく楽しくなりました。来られた患者さんと笑い楽しみながらどんな脳が操っているのか、どんな記憶が症状を誘発しているのかを探ることが出来ています。

このような臨床ができる今がとても幸せです。そして継続して学び苦しみ答えを出してきたことを良かったと思えます。

もしPCRT受講を悩まれている方がおられましたら、一歩踏み出すことをお薦めします。5年後・10年後の未来がさらに面白い臨床になると思います。

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PCRTマスター認定:菊地 光雄

カイロプラクティック・コンディショニング・ルーム・K
保有資格:オーストラリア政府公認 カイロプラクティック理学士柔道整復師、AM国際アドバンス認定

最近の慢性的な筋骨格系の症状は単なる構造由来の原因では無く、社会心理的な要因、すなわちストレスが影響していることが明らかになりました。ストレスによる影響で慢性化することで、従来の構造的な診方で施術を行うと改善しないことが多いです。このことは臨床を経験している方でしたら日々の臨床で体験していると思います。

現代医学でも慢性的な筋骨格系の治療法が見直しされています。HNKなどマスメディアで放映され、今までの腰痛の診断と治療法が問われています。医療は大きなターニングポイントを迎えています。代替医療の強みは何ですか?私は現代医学とは違った視点で、病理ではなく機能的問題を診られることです。

さらにPCRTは生体反応検査でブレのない客観的評価で機能的問題を、心(脳)と身体の関係性に目を向け「心身一如」的な観点から、自然治癒力を促進させる生命論的な施術療法として患者さんにも優しい施術であり矛盾のない臨床ができます。

私は臨床30年の経験から最終的な治療法が見えてきたと思っています。見えたことで満足するのではなく、今後もPCRTの奥深さを受講生の皆さんと学び知識や技術の向上を目指したいと思います。

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PCRTマスター認定:国井 継之介

ファインカイロプラクティック
保有資格:豪州政府公認 応用理学士(臨床医科学)、豪州政府公認 カイロプラクティック理学士、AM国際アドバンス認定

あなたがもし、臨床で新たなアプローチ法を模索しているなら、そしてそれがメンタル面を意識したものなら、私は心身条件反射療法(PCRT)を学んでみませんか?とあなたにお伝えしたい。

このPCRTには、様々な治療のエッセンスが取り入れられている事で、あなたの今の臨床に大きな刺激を与える事になるのではないかと思います。

10年前私はカイロプラクティック大学を卒業して、間もなくこの療法と出会いました。

身体をコントロールしている神経系の働きを考えれば考えるほど、心理面の影響を無くして考える事は出来ず、その部分にアプローチする重要性を感じていました。

研究会に参加し術(技術・理論・概念)を学ぶ事だけでも大きな収穫はありましたが、それだけなく『なぜ自分の施術で効果が出るのか?そして効果が出ないのか?』という治療家としての本質的な問題を考える大きな材料になりました。

PCRTも10年を迎え、今までの経験が濃縮され、洗練されたプログラムとなってきたと感じています。

あなたが、新しいアプローチ法を模索しているなら、PCRTを求める患者さんたちに貢献できる様に共に学びを深めていきたいと思います。

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PCRTマスター認定:野間 実

てんびんカイロプラクティック整体院
保有資格:ANJ上級認定、ICC国際コーチング連盟認定コーチ

私がPCRT研究会に参加させて頂くようになって、ちょうど6年間が過ぎました。6年前私が初めて研究会に参加したときは、エネルギー的な内容に戸惑いを感じたこともありました。しかし、繰り返し出席していくうちに、治療の本質がわかる手がかりやヒントを頂くことができたと思っています。

日々の臨床で、ソフト面(大脳辺縁系や大脳皮質)からアプローチをして、患者さんたちの驚きや喜ばれる姿を通して、ソフト面からアプローチできる自分に喜びを感じています。

PCRT研究会は、よりシンプルにより治療の本質を目指し進化しています。私は、幸い継続的に研究会に参加することが出来ました。そのため、手順やアプローチの仕方が進化・変化していく過程を「なぜなのか?」、「保井先生の意図・目的は何なのか?」ということを感じることが出来ました。今のPCRTは以前と比べよりシンプルになり、患者さんにも受け入れやすい施術方法になってきたと私は感じています。

現代社会は、モノは豊かになりましたが、心が豊かになったのかと多くの人が疑問に感じる時代になってきました。そのため、今は「心の時代」だと言う人もいます。そういう意味からも、PCRTはこれからの時代に合った施術法だと私は確信しています。一人でも多くの先生方とPCRT研究会で切磋琢磨していきたいと思っています。

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PCRTシルバー認定:鈴木 織江

きらきら カイロプラクティック&エネルギーヒーリング
保有資格:オーストラリア政府公認 応用理学士(医科学) 、オーストラリア政府公認 カイロプラクティック理学士、AM国際アドバンス認定

当院では、女性の患者さんが多く、ココロとカラダのつながりを実感しているかたが少なくありません。

症状の表現も“いたい”だけではなく、“だるい・重い・気持ちが悪い”といった訴えが多いのが特徴的です。

これらは不定愁訴とよばれ、何科にかかったらいいかわからないという声もよく聞きます。

また、専門的に調べてみても、これといって原因がわからないことも多く諦めてしまう方もいらっしゃいます。

そういった方々へ、心身条件反射療法をとりいれています。
気持ちの問題とひとくくりにするのではなないアプローチなので、日々変化しているカラダとココロの声をつなぐお手伝いによって患者さん自身が自分のことに気が付き、自分を客観的に知ることができると喜ばれています。

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PCRTシルバー認定:宮尾 良之

みやお整骨院
保有資格:ANJアドバンス認定、柔道整復師 

私は、柔道整復師として以前は外傷(骨折・脱臼)に力を入れていました。外傷患者さんはほとんどの方が良くなりますが、その一方で慢性症状の患者さんはなかなか良くなりません。常に治療法について悩み苦しんでいました。

そんな時、アクティベータに出会いました。当時はガチガチの構造論でしたから、有機論の考え方に納得出来ませんでしたが、インストラクターの方に丁寧に指導していただき少しずつ有機的な考えにシフト出来たのです。

脳の誤作動を調節するPCRTに興味を持ち学び始めて、心身のバランスがとても大事であることに気づかせていただきました。
また、痛みや症状の本質的原因を追求出来るので、今ではPCRTなくして施術が考えられません。

臨床では、ハード面だけでは取れない症状の方やソフト面が必要な方にPCRTを取り入れています。

導入前は、ソフト面の患者さんは鍼灸をすすめることが多かったですが、今ではPCRTとアクティベータをメインに施術しています。

おかげさまでPCRT導入後は、不眠症・パニック障害・うつ病・閉所恐怖症・慢性腰痛など幅広い症状でお悩みの方にご来院いただいております。
上記の症状の患者さんが改善し、既存患者さんからのご紹介で新規来院の方が増えました。

これからも継続的に学び、辛い症状で悩み苦しんでいる方に、有機的な施術で微力ながらお役に立てればと考えております。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

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PCRTマスター認定:野間 実

てんびんカイロプラクティック整体院
保有資格:ANJ上級認定、ICC国際コーチング連盟認定コーチ 

日ごろの臨床では、PCRTを受けたいと希望された方、症状を繰り返す方、体だけのバランスだけでは改善に時間がかかる方にPCRTを取り入れています。
PCRTを受けたいと来られた方には、初回から導入します。
PCRTを導入した方がクライアントさんに必要だと私が判断したときは、クライアントさんに心と体の関係性が理解できる体の反応を体験してもらいながら説明を行い、信頼関係を保ちながらPCRTの導入を進めていくようにしています。

筋骨格系の症状、アレルギー、耳鳴りや動悸などでお困りの方に喜ばれています。
私のところでは、PCRTの他にアクティベータ・メソッドを取り入れています。アクティベータだけでもクライアントさんの満足度は高いです。しかし、PCRTを取り入れていると症状の本質的な原因をより筋が通った説明ができていると感じています。体だけの調整よりPCRTを導入した方が、クライアントさんはご自分の自然治癒力により自信が持てるようになっています。

これからもPCRT研究会に定期的に参加し、全国の臨床家のみなさんといっしょに切磋琢磨し、クライアントさんにもっと喜ばれるようなPCRTセラピストになっていく努力をしていきます。
これからも、よろしくお願い致します。

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PCRTシルバー認定:森本昌樹

日頃の臨床では、イップス、自律神経症状、単に骨や筋にアプローチしただけでは改善しない症状、他の施術院で施術を受けていてもなかなか改善しない整形外科的疾患等に使用しています。

患者様の改善例は仕事に行く前に動悸が止まらなくなり倒れたり、家でもある動作をすると動悸が止まらなくなったり、不安に襲われるというパニック障害の患者様に関しては、過去のトラウマ、感情、映像記憶が関わっておりましたが、PCRTを導入することで3回程の施術で改善され、仕事にも復帰し、仕事に対する新たな目標を持たれて取り組まれています。

心身条件反射療法を臨床に取り入れる前は、慢性的に痛む人がその場で改善してもまたすぐ痛むといった症状。整形外科的なテストをしても何ら問題がないのに、いざプレーすると痛みが出るスポーツ選手が多く、正直自分の中で施術の課題となっていました。導入後はそういった患者様に改善してもらえるようになり、今まで色々と勉強してきた中で一番有効な施術方法だと思っています。

心身条件反射療法導入後は自分の施術に対する概念が全く違うものになったのと、人生に対する自分の考え方も変わり、普段の生活が、肉体的にも精神的にも安定したので、あまり感情的になることもなくストレスを感じない生活ができていると思います。患者様の施術をさせていただいている中でも心身条件反射療法は色々と考えさせられる部分もあり、患者様との時間の共有の中で自分を成長させていただけると感じられる療法です。

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PCRTゴールド認定:永濱克幸

ながはま治療院
保有資格:あん摩マッサージ指圧師、鍼灸師、ANJベイシック認定

日頃の臨床では、肉体面のケアだけでは根本改善されない方、ソフト面のケアをご希望の方、慢性的な症状でお悩みの方へPCRTを導入しています。

PCRTで用いる神経反射反応の検査・施術を受けることが初めての方も多くいらっしゃいますので、クライアントさんに変化を体感していただき、信頼関係を保ちながら施術をさせていただいています。
クライアントさんの改善例としては、肩こり・腰痛などの筋骨格系の症状だけでなく、耳鳴り、蕁麻疹、書痙、スポーツイップス、ジストニアなどの病院では改善されにくい症状もPCRTの施術により改善されています。

PCRTを臨床に導入前は、単にクライアントさんの訴える症状のみにフォーカスをしていました。導入後からは、クライアントさんの身体や心などの全てにフォーカスをするようになり、改善された後のことまで考えるようになりました。
今後も研究会に参加をしながら成長させていただきたいと思います。宜しくお願い致します。

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