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<title>ストレスの心身医療 －こころとからだの関係－</title>
<link>http://www.mindbody.jp/</link>
<description>ストレス（こころ）とからだの関係性（心身相関）に注目した書籍や雑誌、さらにはその治療法と治療院をご紹介いたします。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13651863.html">
<title>＜症例報告＞中学生の突発性難聴</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13651863.html</link>
<description>報告者 ： 青柳 大士先生        青柳カイロプラクティックセンター 報告日 ： 2010年3月 &amp;#160;【患 者】 14歳男性  &amp;#160;【主 訴】 左耳の聴力低下、耳鳴り、頭痛  &amp;#160;【診断名】 突発性難聴 &amp;#160;2週間前から主訴出現。近医にて突発性難聴の診断を受けるが、受診が遅いと言われ「薬が効かないので治らないかもしれない」と言われた。母が当センターでケアを受けているため、相談があり来院してもらった。 &amp;#160;近医で低音の障害と言われて...</description>
<dc:subject>目・耳鼻咽喉・呼吸器系的</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2010-03-05T11:19:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
報告者　：　青柳　大士先生 
</p>
<p>
　　　　　　　<a href="http://www.aoyagichiro.com/" target="_blank">青柳カイロプラクティックセンター</a> 
</p>
<p>
報告日　：　2010年3月 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #008000">【患　者】</span>　14歳男性　 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #008000">【主　訴】</span>　左耳の聴力低下、耳鳴り、頭痛　 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #008000">【診断名】</span>　突発性難聴 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
2週間前から主訴出現。近医にて突発性難聴の診断を受けるが、受診が遅いと言われ「薬が効かないので治らないかもしれない」と言われた。
</p>
<p>
母が当センターでケアを受けているため、相談があり来院してもらった。 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
近医で低音の障害と言われており、術前検査では１２８Hz音叉で外耳孔から2cmでやっと聞こえる程度。 
</p>
<p>
耳鳴りも強いようで「キーンと言う音が常にある感じ。」その音のせいで聞こえにくいようだ、との事。 
</p>
<p>
また頭痛もかなりひどくVASは10。本人もストレスがたまっている、とカルテの特記事項欄に記述しているように、原因はストレス性が疑われた。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13651844.html">
<title>＜症例報告＞ゴルフによる右肘痛（ゴルファーズエルボー）</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13651844.html</link>
<description>報告者 ： 土子 勝成先生        Tsuchikoカイロプラクティックセンター       ゴルファーズクリニック 報告日 ： 2010年2月【患者】22歳 男性 【問診】 ゴルフ歴10数年、HC15（ハンディーキャップ15）で、年間30ラウンドほどのゴルファーが右肘痛を訴えて来院されました。 約9年前から右肘痛はあり整形外科や整体などを受診しましたが、ゴルファーズエルボーといわれるのみで症状に変化はありませんでした。（腰痛もありましたが今回は、右肘痛についてのみレポ...</description>
<dc:subject>神経系・筋骨格系的</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2010-03-05T10:57:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
報告者　：　土子　勝成先生 
</p>
<p>
　　　　　　　<a href="http://www.tsuchiko-chiro.com/" target="_blank">Tsuchikoカイロプラクティックセンター</a><br />
　　　　　　　<a href="http://www.golfersclinic.com/" target="_blank">ゴルファーズクリニック</a> 
</p>
<p>
<span style="color: #008000"><span style="color: #000000">報告日　：　2010年2月</span></span>
</p>
<p>
<span style="color: #008000"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #008000">【患者】</span>22歳　男性 
</p>
<p>
<span style="color: #008000">【問診】</span> 
</p>
<p>
ゴルフ歴10数年、HC15（ハンディーキャップ15）で、年間30ラウンドほどのゴルファーが右肘痛を訴えて来院されました。 
</p>
<p>
約9年前から右肘痛はあり整形外科や整体などを受診しましたが、ゴルファーズエルボーといわれるのみで症状に変化はありませんでした。（腰痛もありましたが今回は、右肘痛についてのみレポートします） 
</p>
<p>
右肘の痛みはゴルフ練習後に現れることが多く、最近はラウンド中にも痛みだすことがあるそうです。そのためテーピングで前腕の付け根（近位橈尺関節）を固定するか、もしくは肘バンドをつけてラウンドしていました。バンドにより痛みは軽減します。しかし、不思議なことにゴルフ練習中は痛まないとのことでした。 
</p>
<p>
日常においては、仕事で得意先に行く時に、パソコンを入れた重いバックを持ち歩くため、そのバックを右手で持つと右肘痛になるとのことでした。 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #008000">【検査】</span> 
</p>
<p>
右前腕の外旋筋群の筋力検査で痛みあり<br />
右前腕の伸筋群の筋力検査で痛みあり<br />
ゴルフの素振りでの違和感あり 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #008000">【治療】</span> 
</p>
<p>
初診時は、アクティベータ治療のみで筋力検査の痛みは消失しました。素振りでの違和感も軽減しました。 
</p>
<p>
その後数回は腰痛治療を行いました。そして、再びラウンド中に痛みが現れたため肘の治療を再開しました。 
</p>
<p>
このとき腰痛では行っていたニューロ・パターン・セラピー（心身条件反射療法）を肘痛でも行ってみたのですが、患者さんは肘痛は関係ないのではと訴えていました。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13117791.html">
<title>ストレスの心身医療の趣旨</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13117791.html</link>
<description>趣旨1.腰痛、肩こり、頭痛、不眠、めまい、アレルギー、自律神経失調症、うつなどの本質的原因のほとんどが、「精神的ストレス」による心身の適応障害であるという紹介。2.ストレス（こころ）とからだの関係性（心身相関）に注目した書籍や雑誌、さらにはその治療法や治療院の紹介。3.本質的なストレス解消法とはストレスを受け入れる“適応型ストレス解消法”であるという紹介。趣旨の副文腰痛、肩こり、頭痛、不眠、めまい、アレルギーなどの肉体の症状が発症した場合、多くの人々は、近代医学教育を受けた病...</description>
<dc:subject>ストレスの心身医療とは</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2010-03-05T10:34:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color: #000065">趣旨</span></strong><br /><br />1.腰痛、肩こり、頭痛、不眠、めまい、アレルギー、自律神経失調症、うつなどの本質的原因のほとんどが、「精神的ストレス」による<span style="color: #0000ff">心身の適応障害</span>であるという紹介。<br />2.<span style="color: #0000ff">ストレス（こころ）とからだの関係性（心身相関）</span>に注目した書籍や雑誌、さらにはその治療法や治療院の紹介。<br />3.本質的なストレス解消法とはストレスを受け入れる<span style="color: #0000ff">“適応型ストレス解消法”</span>であるという紹介。<br /><br /><strong><span style="color: #000065">趣旨の副文</span></strong><br /><br />腰痛、肩こり、頭痛、不眠、めまい、アレルギーなどの肉体の症状が発症した場合、多くの人々は、近代医学教育を受けた病院や治療院などを尋ねます。近代医学病院では、その症状を分類して診断名を決定し、その診断名に応じて投薬などを施す<span style="color: #0000ff">分類型の治療法</span>が施されます。カイロプラクティックや東洋医学系の治療院では、<span style="color: #0000ff">肉体内の脳・神経系や気の流れ</span>に原因があるとして肉体内のみのバランスを整える治療を施します。<br /><br />しかし、肉体内のみの検査・治療を施されても、“治る人”と“治らない人”がいます。人間は誰にでも自然治癒力という<span style="color: #0000ff">治す力（生命力）</span>を持ち備えておりますので、特別に治療をしなくても自然に“治る人”と“治らない人”がいます。自然に治らない人でも、肉体内のみの治療で、治癒力を引き出してもらうと治りが早くなる人がいるのは事実です。しかし、同じような症状なのに、さらに “治る人”と、“治らない人”がいます。それはなぜでしょうか？そのからくりは、こころとからだの関係性（心身相関）に隠されております。<br /><br />例えば、会いたくない人と会わなければならない、あるいは、行きたくない会社に行かなければならないときに、人は無意識のうちに<span style="color: #0000ff">緊張</span>します。その緊張は<span style="color: #0000ff">脳・神経系の反射作用</span>によって自動的に生じます。その反射作用が持続されると、脳・神経系に<span style="color: #0000ff">条件付け</span>され、パターン化されて脳に記憶されます。すると、そのストレスに関連する場面との遭遇や無意識的な考え方によってその緊張が再現され、様々な症状が引き起こされます。このようなことから、肉体内の治療を受けても、ストレス環境に適応できていなければ、肉体はそのストレス因子によって、反射的に緊張し様々な症状がぶり返されるのです。つまり、身体が会いたくない人や環境などのストレス因子に適応できなくなる<span style="color: #0000ff">「適応障害」</span>が生じているのです。<br /><br />ストレスは精神的、化学的、物理的、生物的なものに大きく分類されます。その中でも身体に影響を及ぼす最も関係深いものが<span style="color: #0000ff">、「精神的ストレス」</span>です。そして、その精神的ストレスが単独に身体に条件付けされて影響しているのではなく、飲食物や環境因子、あるいは肉体的ストレスや外傷などと絡んで条件付けされている場合がほとんどなのです。<br /><br />このような「精神的ストレス」による心身の適応障害や、それに伴う様々な症状の実例は、一般の人にはまだまだ知られていませんし、こころとからだの関係性をターゲットにする本質的な心身医療もあまり知られておりません。また、一般的に「ストレス」が心身障害の原因になっているこということが分かると、はそのストレス因子から避ける “逃避型のストレス解消法”が優先されます。それに比べて、様々なストレスに適応させることを目的とする<span style="color: #0000ff">“適応型のストレス解消法”</span>が、本質的な治療法であることは、ほとんど知られておりません。そのため、多くの患者様が適切な医療サービスを受けることができていないという実態があります。<br /><br />このサイトでは、こころとからだの関係性（心身相関）がいかに身体の症状や病気に影響を与えているかという事実を多くの方に知っていただき、こころとからだの<span style="color: #0000ff">「関係性」</span>を改善し、ストレスを受け入れ、適応させることを目的とする本質的治療法や治療院をご紹介させていただき、社会貢献の一助になることを願っております。<br /><br /><div style="text-align: right">文責：保井　志之</div>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13651822.html">
<title>＜PCRT症例報告＞アトピー 22歳男性</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13651822.html</link>
<description>報告者 ： 土子 勝成先生        Tsuchikoカイロプラクティックオフィス       ゴルファーズクリニック 報告日 ： 2010年2月&amp;#160;問診 22歳男性 大学生で就職も決まり、現在はゴルフにのめり込んでいました。 初診時はなかなか治らない腰痛を訴え来院されました。 男性は2ヶ月前から椎間板ヘルニアの診断を受け、整形外科に通院していました。 しかし腰痛に変化がなく、大好きなゴルフも中断を余儀なくされていましたので、何とかして欲しいとのことでゴルファーズ...</description>
<dc:subject>アレルギー・皮膚科的</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2010-03-05T10:30:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
報告者　：　土子　勝成先生 
</p>
<p>
　　　　　　　<a href="http://www.tsuchiko-chiro.com/" target="_blank">Tsuchikoカイロプラクティックオフィス<br />
</a>　　　　　　　<a href="http://www.golfersclinic.com/" target="_blank">ゴルファーズクリニック</a> 
</p>
<p>
報告日　：　2010年2月
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #008000">問診</span> 
</p>
<p>
22歳男性　大学生で就職も決まり、現在はゴルフにのめり込んでいました。 
</p>
<p>
初診時はなかなか治らない腰痛を訴え来院されました。 
</p>
<p>
男性は2ヶ月前から椎間板ヘルニアの診断を受け、整形外科に通院していました。 
</p>
<p>
しかし腰痛に変化がなく、大好きなゴルフも中断を余儀なくされていましたので、何とかして欲しいとのことでゴルファーズクリニックに来られました。 
</p>
<p>
腰痛治療は2回でほぼ消失ししたため大変驚いていました。男性は半信半疑でアトピーも診て欲しいと訴えたためアトピーの治療をはじめました。 
</p>
<p>
男性のアトピー発症は高校1年のときで、現在に至るまで様々な治療を受けましたが、一進一退を繰り返す状態で、ステロイドの塗り薬が一番効果があり現在も使用中でした。 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #008000">＜症状＞</span> 
</p>
<p>
全身が赤くなり、かゆみの発現。 
</p>
<p>
お風呂上りや体がほてるとすぐに赤くなり、かゆくなってしまい、そのため、かきむしってしまい困っていました。 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #008000">＜現在の治療＞</span> 
</p>
<p>
アロエの保湿剤とステロイドをお風呂上りに全身に塗る 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<span style="color: #008000">＜緊張反応＞</span>（細かい切り変えもありましたが、大まかな要素を記載します） 
</p>
<p>
初回からの数回は、ステロイドを止めるのが怖い感情が強く現れました。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13588784.html">
<title>セミナー・研究会お申込みフォーム</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13588784.html</link>
<description>下記フォームに必要事項をご入力後、「送信する」ボタンを押してください。 送信後、入力されたメールアドレス宛に返信メールが届きます。 その返信メールにてご案内いたします指定口座に、受講料をお振り込みください。 お振込みが確認できた時点で正式受付となり、メールにてご通知いたします。</description>
<dc:subject>セミナーお申込み</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2009-12-05T16:30:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
下記フォームに必要事項をご入力後、「送信する」ボタンを押してください。 
</p>
<p>
送信後、入力されたメールアドレス宛に返信メールが届きます。 
</p>
<p>
その返信メールにてご案内いたします指定口座に、受講料をお振り込みください。 
</p>
<p>
お振込みが確認できた時点で正式受付となり、メールにてご通知いたします。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13588717.html">
<title>お申込みありがとうございます</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13588717.html</link>
<description>お申し込みいただき、誠にありがとうございました。入力していただいたメールアドレスに確認メールを送信しておりますので、ご確認ください。もし届かない場合は、お手数をおかけしますが下記メールアドレス宛にご連絡ください。その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。&amp;#160;心身条件反射療法事務局〒810-0074 福岡市中央区大手門1-7-20-501TEL＆FAX:092-761-0086E-mail:pcrt@familychiro.co.jp</description>
<dc:subject>フォーム送信ありがとうございました</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2009-12-05T15:15:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
お申し込みいただき、誠にありがとうございました。
</p>
<p>
入力していただいたメールアドレスに確認メールを送信しておりますので、ご確認ください。
</p>
<p>
もし届かない場合は、お手数をおかけしますが下記メールアドレス宛にご連絡ください。
</p>
<p>
その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
心身条件反射療法事務局<br />
〒810-0074 <br />
福岡市中央区大手門1-7-20-501<br />
TEL＆FAX:092-761-0086<br />
E-mail:pcrt@familychiro.co.jp
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13587391.html">
<title>2010年セミナー・研究会へのご案内</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13587391.html</link>
<description>PCRTは、セミナーを開催して6年目となります。その節目の年にいくつか改革があります。 一つ目は、今年度より、「セミナー」という名称を改め、心身条件反射療法「研究会」に変更させていただきます。これは以前より感じていたことですが、完全に完成された治療技術を提供させていただくというよりも、日々の臨床やセミナーを通じて、先生方と共に研究を積み重ねながら施術法が毎年進化し続けているという経緯があります。今後も先生方ともに研究を積み重ねながらさらに使いやすく、本質的な施術法を追求する研...</description>
<dc:subject>セミナー案内</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2009-12-03T15:27:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
<img src="http://www.mindbody.jp/image/pcrtlogo.jpg" style="margin: 5px 10px; width: 81px; height: 149px; border: 0px solid" border="0" alt="pcrtlogo.jpg" title="pcrtlogo.jpg" hspace="10" vspace="5" width="81" height="149" align="right" />PCRTは、セミナーを開催して6年目となります。その節目の年にいくつか改革があります。 
</p>
<p>
一つ目は、今年度より、「セミナー」という名称を改め、心身条件反射療法「研究会」に変更させていただきます。これは以前より感じていたことですが、完全に完成された治療技術を提供させていただくというよりも、日々の臨床やセミナーを通じて、先生方と共に研究を積み重ねながら施術法が毎年進化し続けているという経緯があります。今後も先生方ともに研究を積み重ねながらさらに使いやすく、本質的な施術法を追求する研究会として多くの人に喜ばれる心身条件反射療法に進化させていくことができればと願っております。 
</p>
<p>
<img src="http://www.mindbody.jp/image/kensa1.jpg" style="margin: 0px 10px; width: 155px; height: 107px; border: 0px solid" border="0" alt="kensa1.jpg" title="kensa1.jpg" hspace="10" width="155" height="107" align="left" />二つ目は、本編の研究会とは別に、検査法の実技ワークショップの時間を設けました。これはPCRTをマスターするためには欠かせない検査法に特化したワークショップです。単位のための必須時間ではありませんが、PCRTの根幹となる検査法をとしっかりと学びたい方は、このワークショップへのご参加をお勧めします。 
</p>
<p>
三つ目は、認定試験制度の変更です。今年からは、PCRT認定を承認するため認定セミナーを開催させていただき、2日間を通して理論と実技の認定試験を実施させていただきます。<br />
認定者として必要な技術技能を十分にマスターしていただくことを目的とした認定セミナーです。臨床の現場で使いこなせているかどうかをしっかりと個別にチェックさせていただきます。もしも、認定に満たない技術技能があれば、個別にご指導させていただき、再度チャレンジしていただきます。参加すれば認定が得られるというものではありません。<br />
このセミナーの参加資格は、プラチナ修了者に限定しますので、少人数のセミナーになり、代表の保井より詳細な直接指導を受けることができます。 
</p>
<p>
四つ目は、受講条件の枠も今年から変更して、興味のある方に広く受けていただけるようになりました。この施術法を限られた専門家だけでなく、興味のある方に広く知っていただき、社会にとって当たり前になるように、団体のすそ野を広く広げ、地域社会に役立てていただき、多くの人々の健康と幸福に寄与できればと考えております。 
</p>
<p>
五つ目は、今年より心身条件反射療法協会を任意団体から一般社団法人に格上げしていく計画です。一般社団法人格を取得することで、認定者としての付加価値も高まり、社会とのつながりも築きやすくなるのではないかと予測されます。もしも、可能であれば、この団体ができるだけ公益性の高い団体になれるように努力していく所存です。 
</p>
<p>
今年の研究会のテーマは、「ゲーム感覚で楽しく施術を行う」です。この様な心身に関係する施術法は、患者さんが深刻にならず、ゲーム感覚で楽しく施術を受けてもらうことが、治療効果にも密接につながります。 
</p>
<p>
メンタルに絡んだ施術には、深刻になりやすいという印象があり、心を入れ替えなければ治らないというような考え方もあるかもしれませんが、PCRTの施術ではゲーム感覚で治療を楽しんでいただけけるように工夫されています。 
</p>
<p>
心機一転、心を入れ替えるというようなハードランディングでなくても、ゲーム感覚でイメージを創りだすソフトランディングで心身共にリラックス状態に転換させることのできる施術法です。 
</p>
<p>
今年も大いに治療を楽しみながら、多くの患者様に喜んでいただける施術法を目指していきます。セミナー会場で皆様とともに本質的な治療を語り、共感共有し合えることを楽しみにしております。 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<img src="http://www.mindbody.jp/image/pcrt20091229setsumeizu.jpg" border="0" alt="pcrt20091229setsumeizu.jpg" width="498" height="372" /> 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
<a href="http://www.mindbody.jp/category/1157469.html">セミナー・研究会情報はこちらから</a> 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
&#160;
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13557773.html">
<title>自己治療</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13557773.html</link>
<description>報告者：渡辺賢治（理学療法士）報告日：2009年10月22日&amp;#160;〔患者〕40歳男性 報告者本人〔経過〕通勤途中バイクで峠道の下りの急なS字カーブで、前輪がスリップして転倒。左膝と胸部を打撲。膝は完全伸展にて痛み増強。伸ばすと抜けそうな感覚が生じる。胸部は打撲と擦過傷のみでたいした事はない。この日の午前にアクティベーター器にて膝の自己治療を行った。痛みは残るがこれ以上の膝の治療は必要なしとの反応が見られたので、それ以上治療せず様子を見た。</description>
<dc:subject>神経系・筋骨格系的</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2009-10-23T14:09:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
報告者：渡辺賢治（理学療法士）
</p>
<p>
報告日：2009年10月22日
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
〔患者〕40歳男性　報告者本人<br />
<br />
〔経過〕
</p>
<p>
通勤途中バイクで峠道の下りの急なS字カーブで、前輪がスリップして転倒。
</p>
<p>
左膝と胸部を打撲。
</p>
<p>
膝は完全伸展にて痛み増強。伸ばすと抜けそうな感覚が生じる。
</p>
<p>
胸部は打撲と擦過傷のみでたいした事はない。
</p>
<p>
この日の午前にアクティベーター器にて膝の自己治療を行った。
</p>
<p>
痛みは残るがこれ以上の膝の治療は必要なしとの反応が見られたので、それ以上治療せず様子を見た。
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13557703.html">
<title>繰り返す足部捻挫</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13557703.html</link>
<description>報告者：渡辺賢治（理学療法士） 報告日：2009年8月3日 〔患 者〕１６歳男子高校生 ラグビー部〔診断名〕右足関節外側側副靭帯損傷       右足根洞症候群〔既往歴〕特記すべき事項なし〔現病歴〕平成21年4月21日ラグビー練習中に内反捻挫     (この日のうちにリドカインとリンデロンを距骨下に注射)     4月27日再度受傷     6月4日再再度受傷〔その他〕視診・観察：問題なし      可動域：問題なし      筋力検査：問題なし      整形外科検査：足関...</description>
<dc:subject>神経系・筋骨格系的</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2009-10-23T12:18:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
報告者：渡辺賢治（理学療法士） 
</p>
<p>
報告日：2009年8月3日 
</p>
<p>
<br />
〔患　者〕１６歳男子高校生　ラグビー部<br />
<br />
〔診断名〕右足関節外側側副靭帯損傷　<br />
　　　　　　右足根洞症候群<br />
<br />
〔既往歴〕特記すべき事項なし<br />
<br />
〔現病歴〕平成21年4月21日ラグビー練習中に内反捻挫<br />
　　　　　(この日のうちにリドカインとリンデロンを距骨下に注射)<br />
　　　　　4月27日再度受傷<br />
　　　　　6月4日再再度受傷<br />
<br />
〔その他〕視診・観察：問題なし<br />
　　　　 　可動域：問題なし<br />
　　　　　 筋力検査：問題なし<br />
　　　　　 整形外科検査：足関節内反に若干のインスタビリティーあり<br />
<br />
〔施術〕<br />
以上の検査結果からは特に大きな問題は見つけられない。 
</p>
<p>
しかし受傷時の事を思い出しながら筋力検査を行うと、極端に第三腓骨筋の筋力が弱化した。 
</p>
<p>
感情的問題が隠されている事が分かる。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13522245.html">
<title>増田 貴也（マスダ タカヤ）</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13522245.html</link>
<description>〒267-0061千葉市緑区土気町137昭和の森カイロプラクティックＴＥＬ：043-488-5142モジュール1（39時間）シルバー修了 09.8.3</description>
<dc:subject>詳細内容</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2009-08-31T19:55:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div>
〒267-0061
</div>
<div>
千葉市緑区土気町137
</div>
<div>
昭和の森カイロプラクティック
</div>
<div>
ＴＥＬ：043-488-5142<br />
<br />
モジュール1（39時間）シルバー修了　09.8.3
</div>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13515182.html">
<title>曽我 規夫（ソガ ノリオ）</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13515182.html</link>
<description>〒270-0163千葉県流山市南流山2-25-7とうかつ接骨院TEL：04-7150-7557モジュール１（39時間）シルバー修了 09.8.3</description>
<dc:subject>詳細内容</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2009-08-20T18:12:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
〒270-0163<br />
千葉県流山市南流山2-25-7<br />
とうかつ接骨院<br />
TEL：04-7150-7557
</p>
<p>
モジュール１（39時間）シルバー修了　09.8.3
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13509711.html">
<title>AD/HD 注意欠陥・多動性障害（ちゅういけっかん・たどうせいしょうがい）</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13509711.html</link>
<description>報告者：岡本光雄     岡本カイロプラクティックオフィス（石川県小松市）報告日：2009年8月3日AD/HD注意欠陥・多動性障害（ちゅういけっかん・たどうせいしょうがい）Attention Deficit / Hyperactivity Disorder）は多動性、不注意、衝動性を症状の特徴とする発達障害もしくは行動障害。&amp;nbsp;先日NHKでも放送されていたが、AD/HDの方の特徴的な行動としてあげられるのは、自分の衝動をうまく抑えることができない。忘れ物をよくする。じ...</description>
<dc:subject>メンタル</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2009-08-11T16:22:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
報告者：岡本光雄<br />
　　　　　<a href="http://www.linkclub.or.jp/~sea/chiro/okamoto/" target="_blank">岡本カイロプラクティックオフィス</a>（石川県小松市）
</p>
<p>
報告日：2009年8月3日<br />
<br />
AD/HD<br />
注意欠陥・多動性障害（ちゅういけっかん・たどうせいしょうがい）
</p>
<p>
Attention Deficit / Hyperactivity Disorder）は多動性、不注意、衝動性を症状の特徴とする発達障害もしくは行動障害。<br />
&nbsp;<br />
先日NHKでも放送されていたが、AD/HDの方の特徴的な行動としてあげられるのは、
</p>
<p>
自分の衝動をうまく抑えることができない。
</p>
<p>
忘れ物をよくする。
</p>
<p>
じっとしていられない。
</p>
<p>
自己主張が強いなどである。
</p>
<p>
人間関係を築くのが苦手、集中力がない。
</p>
<p>
多動で、気分の波が激しい活発なタイプ。
</p>
<p>
多動ではないが、内面だけが混乱して優柔不断なタイプ。
</p>
<p>
完ぺき主義でこだわりが強く、共同作業が苦手なタイプ。
</p>
<p>
AD/HDには知的な遅れは無い。
</p>
<p>
色々なタイプがあるようだ。
</p>
<p>
自分の衝動を抑えられないために、さまざまな問題を引き起こしてしまう。
</p>
<p>
そのことで、一番傷つくのは本人である。
</p>
<p>
孤立してしまったり、いじめの対象になったりしないよう、周囲の大人は気を配ることが必要だろう。 
</p>
<p>
<br />
先日、６歳になる子がお母さんに連れられてAD/HDとの事で当院のHPを見て来院。
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13508551.html">
<title>菊地 史洋（キクチ フミヒロ）</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13508551.html</link>
<description>〒662-0084兵庫県西宮市樋之池町27番69号 ヒルサイドレーンB1 003フィールカイロブティックTEL.0798-75-6770モジュール1（39時間）シルバー修了09.8.3</description>
<dc:subject>詳細内容</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2009-08-10T10:39:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div>
〒662-0084<br />
兵庫県西宮市樋之池町27番69号　ヒルサイドレーンB1 003
</div>
<div>
<div>
<a href="http://www.feel-chiro.com/" target="_blank">フィールカイロブティック</a>
</div>
TEL.0798-75-6770<br />
<br />
モジュール1（39時間）シルバー修了09.8.3
</div>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13508548.html">
<title>渥美 幹太</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13508548.html</link>
<description>〒481-0031北名古屋市弥勒寺東3-29-2あつみカイロプラクティック院TEL:0568-23-1120モジュール1（39時間）シルバー修了09.8.3</description>
<dc:subject>詳細内容</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2009-08-10T10:32:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
〒481-0031<br />
北名古屋市弥勒寺東3-29-2<br />
あつみカイロプラクティック院<br />
TEL:0568-23-1120
</p>
<p>
モジュール1（39時間）シルバー修了09.8.3
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mindbody.jp/article/13507040.html">
<title>小林 達矢</title>
<link>http://www.mindbody.jp/article/13507040.html</link>
<description>〒531-0072大阪市北区豊崎3-10-2 I&amp;F梅田208小林東洋医学研究所TEL：06-6374-1102モジュール1（39時間）シルバー修了09.8.3</description>
<dc:subject>詳細内容</dc:subject>
<dc:creator>有限会社ライフ・コンパス</dc:creator>
<dc:date>2009-08-07T09:55:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
〒531-0072<br />
大阪市北区豊崎3-10-2　I&F梅田208<br />
<a href="http://www.kenko-troika.co.jp/" target="_blank">小林東洋医学研究所<br />
</a>TEL：06-6374-1102
</p>
<p>
モジュール1（39時間）シルバー修了09.8.3
</p>
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
